不動産賃貸業は積み上がり式(ストック型)のビジネス

不動産賃貸業は積み上がり式(ストック型)のビジネス

ハワイに住むためには

自分が労働して稼ぐのではなく、

自分の労働外のところで稼ぐ

仕組みが必要です。

私が取り組んでいるのは

日米での不動産賃貸業です。

アメリカと日本から

現在は月々60〜70万円程度の

家賃収入が入ってきます。

日本の不動産は融資を受けて購入しているため

実際はこの家賃収入から返済をする必要が

ありますし、管理会社に管理料の支払い、

月々の光熱費等の支払い、

固定資産税の支払いなどがあるので、

まるまる自分の手取りになるわけではありません。

実際の手取りは30万〜40万円くらいでしょうか。

このビジネスの良いところは

・ほとんど稼働がかからない(不労所得とまでは行きませんが)

・積み上がり式のビジネス

の2つにつきます。

つまり今は手取りで30万円でも、

優良物件を書い進めていけば、

稼働はそれほど増えずに

手取りはどんどん増えていきます。

現在2棟で月30万なので、

それを5回繰り返せば月150万円

10回繰り返せば月300万円と

どんどん積み上がっていきます。

実際優良物件を買うというのが

難しいのですが、このように積み上がって

目標達成に近づけて行きながら、

このブログにご興味を持ってくださって

いる読者さんにハワイに住むまでの

軌跡を伝えて行こうと思います。